2020年03月04日

Vol44-1田村拓之様_前編

セラピストが発信するラジオ「セララジ」です
田村拓之 様をゲストに発信します
前編です




インプットなくしてアウトプットなし?
英語で書いた文字のメッセージは誰に?
感謝のメンタリティにたどり着いた出来事は?

自分と過ごした時間を後悔させてはいけない

常に全力投球する時に燃え尽きる事のない熱意
どこから生まれてくるのか

療法士のエゴを患者に押し付ける事なく、成果を出し続ける為に全力を尽くす

目の前の事象はなぜ起こるのか?を説明できるくらい落とし込まなければならない

患者に説明する事こそ、リアルなアウトプットの機会である
SNSから人脈が拡がる

何より続ける事で、他者が存在とその反応を再度気づく事ができる
人を見て、相手の目的を考えて、行動する

英語は友人に伝えるツール
英語圏の友人へ自分のライフスタイルを説明する為に始め
友人こそが英語のリアルな先生

高校受験の際に、家族や友人への感謝がふと浮かんできた
自分が生きていけるのは、周りの方のおかげ
思いのベクトルがあり、人はコミュニティの中で活きる

悩んだ時に身体を動かし集中する行為は、発想や悩みを熟成し、解決の閃く時間を作り出すと田村さんは言います。

田村さんの熱い思いを是非、感じてください
posted by P's at 23:44| Comment(0) | 理学療法士 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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