2019年02月15日

Vol38−3佐々木慎 様_後編

セラピストが発信するラジオ「セララジ」です
佐々木慎 様をゲストに発信します
後編です



慎 the spilit
人の心を言葉に変えるラッパー×作業療法士

HIP HOPと作業療法士をつなぐ言葉はどのように生まれるのか?

患者さんの思いと背景を代弁すると言う事は?

人の弱っているところを見るのではなく、共に考えるには?


作業療法士の思いを伝えるのにHIP HOPで表現する


愛や平和に対する言葉は自分より伝達できる人がいるから

言葉が人に伝わるにはピンポイントに置き換えた


自分の名前「慎 the spilit」と言う言葉は元来存在しない

自分が活躍すれば検索ワードとして完成する


作業療法士として働くからこそ、生まれてくる言葉がある

医療用語を一般化して曲に組み込む事で、気になった人が言葉を検索してもらう

言葉の奥深さと遊びに医療用語を敢えて組み込むのが、HIP HOP


精神病領域についての偏見に対して、世間との隔たりを取り除いていきたい


心の落ち込みに関しては、誰にだって起こり得る事である

だからこそ、「背景」と「人の生き様」を考える

対人だからこそ、作業療法士としてラッパーとして患者さんと共闘できる


作業療法士とラッパーとして活躍する時も家族が支えてくれているからこそできる事、壁にぶつかった時には周りの人に相談し共闘する

「起こりうる日常生活を楽しむからこそ言葉が生まれ、辛さがない」と佐々木さんは言います。
posted by P's at 03:15| Comment(0) | 作業療法士 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月30日

Vol38−2佐々木慎様_中編.mp3

セラピストが発信するラジオ「セララジ」です
佐々木慎 様をゲストに発信します
中編です



更新が滞っておりました。
楽しみにされておられた方は大変申し訳ありません。

慎 the spilit
人の心を言葉に変えるラッパー×作業療法士

HIP HOPと作業療法士をつなぐ言葉はどのように生まれるのか?

患者さんの思いと背景を代弁すると言う事は?

人の弱っているところを見るのではなく、共に考えるには?


作業療法士の思いを伝えるのにHIP HOPで表現する


愛や平和に対する言葉は自分より伝達できる人がいるから

言葉が人に伝わるにはピンポイントに置き換えた


自分の名前「慎 the spilit」と言う言葉は元来存在しない

自分が活躍すれば検索ワードとして完成する


作業療法士として働くからこそ、生まれてくる言葉がある

医療用語を一般化して曲に組み込む事で、気になった人が言葉を検索してもらう

言葉の奥深さと遊びに医療用語を敢えて組み込むのが、HIP HOP


精神病領域についての偏見に対して、世間との隔たりを取り除いていきたい


心の落ち込みに関しては、誰にだって起こり得る事である

だからこそ、「背景」と「人の生き様」を考える

対人だからこそ、作業療法士としてラッパーとして患者さんと共闘できる


作業療法士とラッパーとして活躍する時も家族が支えてくれているからこそできる事、壁にぶつかった時には周りの人に相談し共闘する

「起こりうる日常生活を楽しむからこそ言葉が生まれ、辛さがない」と佐々木さんは言います。


佐々木さんの熱い思いを是非、感じてください
posted by P's at 23:46| Comment(0) | 作業療法士 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月28日

Vol38−1佐々木慎様_前編

セラピストが発信するラジオ「セララジ」です
佐々木慎 様をゲストに発信します
前編です



慎 the spilit
人の心を言葉に変えるラッパー×作業療法士

HIP HOPと作業療法士をつなぐ言葉はどのように生まれるのか?

患者さんの思いと背景を代弁すると言う事は?

人の弱っているところを見るのではなく、共に考えるには?


作業療法士の思いを伝えるのにHIP HOPで表現する


愛や平和に対する言葉は自分より伝達できる人がいるから

言葉が人に伝わるにはピンポイントに置き換えた


自分の名前「慎 the spilit」と言う言葉は元来存在しない

自分が活躍すれば検索ワードとして完成する


作業療法士として働くからこそ、生まれてくる言葉がある

医療用語を一般化して曲に組み込む事で、気になった人が言葉を検索してもらう

言葉の奥深さと遊びに医療用語を敢えて組み込むのが、HIP HOP


精神病領域についての偏見に対して、世間との隔たりを取り除いていきたい


心の落ち込みに関しては、誰にだって起こり得る事である

だからこそ、「背景」と「人の生き様」を考える

対人だからこそ、作業療法士としてラッパーとして患者さんと共闘できる


作業療法士とラッパーとして活躍する時も家族が支えてくれているからこそできる事、壁にぶつかった時には周りの人に相談し共闘する

「起こりうる日常生活を楽しむからこそ言葉が生まれ、辛さがない」と佐々木さんは言います。


佐々木さんの熱い思いを是非、感じてください
posted by P's at 00:42| Comment(0) | 作業療法士 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする